ASK新個別指導塾は、茨城県水戸市末広町にある個別指導塾です。地域の学校内容に合わせ、小学生の基礎づくり、中学生の定期テスト・高校受験対策、高校生の学校内容の確認まで丁寧にサポートしています。
水戸一中・水戸二中・水戸五中、新荘・常磐・五軒小エリアの皆さまへ
- 学校内容の確認と学習習慣づくりから、中学につながる力へ。 ——小学生
- 今の点数だけで判断せず、基礎の確認から定期テスト、高校受験まで、一人ひとりの現在地に合わせて進めます。 ——中学生
- 学校の授業内容の理解や定期テスト対策を、状況に応じて個別に相談。 ——高校生
- 在塾生のご兄弟姉妹は小学4年生から相談可。
- 算数・国語の苦手をそのままにせず、小学校内容の理解を確認します。
- 学習習慣づくりと、中学進学後につながる基礎固めを大切にしています。
- 5教科200点未満から基礎を立て直したい場合も、学校平均前後からもう一段上を目指したい場合も、現在地に合わせて進めます。
- テスト答案や学校ワークを確認し、基礎の抜け、取りこぼし、演習不足など、次に直す内容を教科ごとに考えます。
- 英語・数学だけでなく5教科全体を見ながら、水戸二高・桜ノ牧高校などを目指す場合も、現在の成績や残り期間に合わせて準備します。
- 在塾生・卒塾生の継続対応を優先してご案内しています。
- 学校の授業内容の理解、定期テスト対策、基礎からの復習を中心に相談できます。
- 高校生は新規受付枠に限りがあるため、曜日・科目を確認して個別にご相談を承ります。
同じ学年でも、必要な進め方は同じではありません
学校の授業内容がおおむね理解できている場合は、塾で少し先に進むことで、学校の授業を復習として活用できます。一方、今習っている内容より前につまずきがある場合は、無理に先へ進まず、必要なところまで戻った方がよいことがあります。
ASKでは、面談、テスト答案、学校の進度、前学年内容、体験授業の様子を確認し、教科ごとの学習方針をご提案します。
予習中心
学校内容がおおむね理解できている場合は、塾で少し先に進みます。学校の授業を復習として活用し、基本問題を安定して解ける状態を目指します。
復習中心
現在の単元より前につまずきがある場合は、必要な単元まで戻ります。すべてを最初からやり直すのではなく、今の学習につながる内容を優先して確認します。
予習・復習併用
学校の進度に合わせた学習を続けながら、過去の抜けも補います。数学は復習中心、英語は学校進度に合わせるなど、教科ごとに進め方を変える場合もあります。
予習か復習かを保護者の方に選んでいただくのではなく、現在の理解度や目標を確認したうえで、ASKから進め方をご提案します。
ASKの基本は、先生1人に生徒2人までの個別指導です
新しい内容や理解が不十分な内容は、講師が説明します。その後、講師と一緒に問題を解き、最後に自分の力で解けるかを確認します。説明だけで終わらず、計算だけでなく考え方まで確認しながら、一人ひとりの理解に合わせて進めます。
同じ学年、同じ教科でも、予習を進める生徒と、必要な単元まで戻る生徒がいます。ASKでは、現在の理解度に合わせて、個別指導の進め方を調整します。
1教科だけでなく、5教科全体を見て考えます
定期テストや県立高校入試は、英語・数学だけで決まるものではありません。個別指導をどの教科に使うか、理科・社会をどのように補うか、テスト前に何を優先するかを考えながら、5教科全体の学習を組み立てます。
すべての教科に個別指導が必要とは限りません。説明が必要な教科と、反復量を増やしたい教科を分けて考えます。
追加の演習プランについて
さらに演習量が必要な場合は、追加の演習プランもあります。現在の学習状況に応じてご相談ください。
今の点数で止まっている理由を確認します
点数が伸びない理由は、生徒によって異なります。前学年の内容の抜け、基本問題の取りこぼし、演習や間違い直しの不足、問題文の読み違い、理科・社会の学習不足などを、テスト答案や学校ワークから確認します。
今の点数だけで、できる・できないを決めません。5教科200点未満から基礎を立て直したい場合も、平均点前後からもう一段上を目指したい場合も、ご相談いただけます。
言われなくても完璧に勉強できる必要はありません。先生と一緒に決めたことを、少しずつやってみるところから始めます。
「わかる」を「できる」に変える、演習。
勉強は、水泳と少し似ています。
先生の助けやヒントがあるうちは進めても、テストでは自分の力で解ききる力が必要です。
ASKでは、必要なところだけ短く支え、あとは自分で考える時間を大切にします。
自分の頭で解ききる経験が、テストで点につながる力になっていきます。
講師と塾長が、日々の学習の流れを見ていきます。
担当講師が日々の学習を見守り、塾長が全体の進み具合を確認します。 つまずきや停滞、ペースの乱れを早めに見つけ、必要に応じて声かけや修正を行います。 こうした積み重ねが、学習の進み方を支えます。
今の点数から、次の一歩を一緒に目指します
基礎から確認したい場合も、平均点前後からさらに上を目指したい場合も、まずは今の状況と目標を伺い、教科ごとの進め方を一緒に考えます。

